【症例紹介】福岡市西区前歯の審美治療をご希望の50代男性  |福岡市西区姪浜の歯医者なら池尻歯科医院

CASE

カテゴリー:

審美治療根管治療歯周病治療

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after

年齢 50代
性別 男性
主訴 「昔入れた前歯の被せ物が気になって、人と話すときに無意識に口元を隠してしまう」とのことで、見た目を自然にしたいというご希望で当院へ来院されました
治療 ◎ 根管治療の再治療(マイクロスコープ使用)

精密な治療が必要なため、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を使用して根管内をしっかり確認しながら再治療。
感染源を徹底的に除去し、土台から健康な状態を取り戻しました。

◎ 歯ぐきのラインを整える歯周外科

笑った時の印象に大きく関わる「歯ぐきの見え方」。
左右で揃ったバランスのよいラインに整えるため、歯周形成の外科処置も丁寧に行いました。
自然な審美性を出すための、重要なステップです。

◎ 技工士との連携による自然な補綴物作製

「白くてキレイ」だけではなく、「隣の歯と違和感がない」ことにこだわりました。
信頼できる技工士と密に打ち合わせを重ね、色味・透明感・表面の質感まで細かく調整。
患者さまの歯並びや笑った時の印象まで考慮し、自然観のある補綴物(クラウン)を製作しました。
料金 根管治療、歯周外科治療→保険治療
前歯自費被せ物(2本)→40万(技工料含む)
備考 福岡市西区・糸島市で前歯の審美治療をご希望の方へ
前歯は「その人の第一印象を決める」大切な場所です。
特に50代以降の方にとって、「自然に見える治療」は見た目だけでなく、自信や生活の質にもつながると私たちは感じています。

福岡市西区、糸島市で前歯の見た目が気になる
昔入れた被せ物をやりかえたい
より自然な仕上がりにしたい
という方は、ぜひ一度当院までご相談ください。
患者さまの“本来の笑顔”を取り戻すために、技術と心で全力を尽くします。
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