【症例紹介】矯正後のすきっ歯をダイレクトボンディングで自然に改善(福岡市西区・姪浜の歯医者)|福岡市西区姪浜の歯医者なら池尻歯科医院

CASE

カテゴリー:

ダイレクトボンディング審美治療

before

after

年齢 20代
性別 女性
主訴 矯正治療が終わったものの、前歯の間にわずかに隙間(すきっ歯)が残っており、笑ったときに気になるとのことでご相談いただきました。
「もう一度矯正をするほどではないけれど、自然に隙間を埋めたい」というご希望でした
治療 マイクロスコープを用いて、前歯の形態と色調を丁寧に確認した上でダイレクトボンディング(CR修復)を行いました。
歯を削る量を最小限に抑え、既存の歯の色に合わせて複数のレジンを重ねていくことで、自然な透明感と質感を再現しました。
両サイドの歯のバランスを考え患者さんにも形を検討してもらった上で治療に入っております。
治療時間は1本あたり約90分程度、1日で完了する審美治療です。
料金 100000yen×2+tax
※使用するレジンの種類や症例の難易度によって異なります。
備考 ・歯をほとんど削らずに見た目を整えたい方におすすめです。
・矯正後の隙間や、前歯の形の左右差、欠けなども自然に修正できます。
・治療直後から食事や会話が可能で、ダウンタイムはほぼありません。
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